旧指定収集袋と新指定収集袋の取り扱い


ページ番号1003789  更新日 2021年6月29日


廃棄物処理が有料となった平成13年当時に比べ、廃棄物の収集や処理にかかる費用は増加しており、現在指定収集袋の購入により賄っている収入との間に大きな隔たりが生じています。そのため、令和2年6月1日より清瀬市廃棄物の処理及び再利用の促進に関する条例における処理手数料の改正を施行いたしました。

指定収集袋の手数料は令和2年6月1日以降このように変わりました

可燃ごみ用
種類 現行 改正後 一枚当たりの差額
ミニ袋(20枚)1組

140円

200円

+3円

小袋(10枚)1組

100円

200円

+10円

中袋(10枚)1組

200円

400円

+20円

大袋(10枚)1組

400円

800円

+40円

不燃ごみ用
種類 現行 改正後 一枚当たりの差額
ミニ袋(20枚)1組

140円

廃止※1

-

小袋(10枚)1組

100円

200円

+10円

中袋(10枚)1組

200円

400円

+20円

大袋(10枚)1組

400円

800円

+40円

容器包装プラスチック用
種類 現行 改正後
ミニ袋(20枚)1組

140円

廃止※2
小袋(10枚)1組

100円

変更なし
中袋(10枚)1組

200円

変更なし
大袋(10枚)1組

400円

変更なし

令和2年10月1日以降、可燃ごみ用・不燃ごみ用の旧指定収集袋には差額券シールを貼り付けて出してください

指定収集袋と差額券シールは、清瀬市指定収集袋等取扱店(一部除く)で販売しております。

なお、差額券シールについては市役所、各地域市民センター、コミュニティプラザひまわり、環境課ごみ減量推進係、一部の指定収集袋等取扱店にて1組での販売に加え、1枚単位でも購入できます。

※差額券シールについては払い戻しができませんので、購入する際はご注意ください。

収集に出せる指定収集袋

新指定収集袋と「容器包装プラスチック用」の旧指定収集袋は差額券シールを貼らずにそのままご使用いただけます。

[画像]差額券シールが不要の新指定収集袋と容器包装プラスチックの旧指定収集袋(42.8KB)

差額券シールが必要な指定収集袋と各サイズに必要な差額券シールの枚数

[画像]各サイズの旧指定収集袋に差額券シールを貼ったイラスト(34.1KB)

差額券シールが必要な旧指定収集袋は「可燃ごみ用」・「不燃ごみ用」となります。「容器包装プラスチック用」は必要ありません。

旧指定収集袋に対し、必要な差額券シールの枚数は以下のとおりです

ご注意ください

令和2年10月1日以降は差額券が貼っていないと収集されません。
令和2年10月1日以降に旧指定収集袋がご自宅で余っていても、返品及び新しい指定収集袋への交換はできませんので差額券シールを貼ってご使用ください


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環境課ごみ減量推進係
〒204-0001
東京都清瀬市下宿2-553
電話番号(直通):042-493-3750
電話番号(代表):042-492-5111
ファクス番号:042-495-9333


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